takafitたんぶるぅ
ハチクロはお友達を持った事の無い人間が妄執のような憧れだけで描き続けた「お友達のいる世界」の物語だったのですが、描き上げた頃には沢山の共同作業や沢山の人との打ち合せを経て、本当に人と話せるようになっていて、なんとお友達までができていたのが人生の素晴らしい所だと、心からおもいます。
Twitter / 羽海野チカ (via igi) (via fbkatz) (via ssbt) (via webstocker) (via sag) (via heboreal) (via hkdmz) (via dotnuke) (via tessar) (via fumi-tano) (via jrgamo)
孫社長のツイッターを見ていると、膨大なリクエストに、「やりましょう」と「検討します」を使い分けている。社内ですでに検討している要望には、「やりましょう」が多い。冒頭の社内見学は、以前社員の家族を招待したノウハウがあることから、「やりましょう」だった。実施できるとわかっている案件を、あたかもその場で決めたかのように「やりましょう」と書き込む言い回しは、実に巧妙だ。
グーグルのような詮索ツールは日本では「著作権」に引っかかって作れません。
サーバーすら国内に置けません。
サイトがプ ライバシーとして法に抵触するからです。
ネットが始まった頃、日本でも検索サイトを立ち上げようとした人々は居ました。
彼らはサイトをひ とつひとつ回って「検索サイトに載せて良いですか?」と許可を取って回っていました。
当然そんなお行儀の良い事をしていて勝てる訳はありませんで した。
その結果が、現状です。

なお例のwinnyですが、あれを「違法」としたことで「日本は20兆円市場を自ら切り捨てた」と 米国では評されております

 このリリースで注目すべき点は、彼らがJASRAC登録を回避したことだった。業界の常識では、メジャーの流通に乗せるなら著作権登録は当たり前なわけだが、彼らはその常識には従わなかったわけだ。そうした理由は簡単で、ユーザーの二次利用を妨げないためだ。

 このlivetuneの成功は良い前例となった。今回のsupercellもlivetune同様にJASRAC登録はしていない。ネット時代の実態に合わせたリリース条件をメジャーに認めさせたことが、初音ミクの成した功績の一つだろう。

 また「コピーが楽曲の価値を毀損する」という問題も、ここには存在しない。個々の収録曲は動画サイトでいつでも聴けるし、その多くはタダでダウンロードもできる。それでもCDが売れるという状況は、自分が参加した場には誠実に対応するという、クリエイターとリスナーの態度が作ったものだ。

音楽シーンに異変? 「初音ミク」チャートインの理由 - エンタ - 日経トレンディネット

やっぱりいいじゃないですか。(文/四本淑三)。ふむ。

(via swmemo) (via 4kshike) (via kml) (via fatherion) (via fumi-tano)

もう10年以上も前に、運動は20分以上続けると効果があがる
という理論が発表されました。
その理論は、血液中のブドウ糖と脂肪酸の濃度を測定すると、
運動当初はブドウ糖濃度が高く、20分ほど経過して、
血液中のブドウ糖が消費されると、脂肪の濃度が高くなって
くることから導き出されました。

ところが、この理論が日本中に普及した結果、運動不足に
なる人が増加しました。
理由は、20分も運動をしなければならないのなら、負担だと
感じる人が多かったからです。

この理論には、2つの説明不足がありました。
1つは、運動は10分でも20分でも良いのですが、20分以上、
続けると、わずかですが効率的があがると説明すべきだった
ことです。

もう1つは、ダイエット中のように、いつも血液中に脂肪が
溶け出している状態では、運動当初から脂肪の燃焼が期待
できることです。

先の実験では、血液中のブドウ糖濃度が20分ほどで少なくなり、
代わりに脂肪酸の濃度が増しましたが、これは、普通、血液中に
溶け込んでいるブドウ糖の量が20g位なので当然なのです。

ブドウ糖20gはジョギングで、筋肉がちょうど20分で消費する量です。
ところが、もしも、食後にジョギングをすれば、食後1時間位は
ブドウ糖が小腸から吸収され続けるので、いつまでたっても、
脂肪の燃焼が始まりません。そのようなグラフも残っています。

また、逆に、ダイエット中や空腹時のジョギングでは、最初から
血液中に脂肪が溶け出しているので、ジョギング開始と同時に
脂肪が燃え始めるのです。20分も待つ必要はないのです。

とあるプログラマー「仕事でプログラミングするじゃないですか。そうすると飽きて来るじゃないですか。家に帰ってから気分転換のためにプログラム組んでいるんですよ!」

とあるCGデザイナー「仕事でCG創るけど、時間が空いたら暇つぶしにモデリングやるんだよねぇ」(なんか凄いリアルなファブリーズの画像をレンダリングしてた。)

ソニーの『開発18か条』

第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ

第2条:客の目線ではなく自分の目線でモノをつくれ

第3条:サイズやコストは可能性で決めるな。必要性・必然性で決めろ

第4条:市場は成熟しているかもしれないが商品は成熟などしていない

第5条:できない理由はできることの証拠だ。できない理由を解決すればよい

第6条:よいものを安く、より新しいものを早く

第7条:商品の弱点を解決すると新しい市場が生まれ、利点を改良すると今ある市場が広がる

第8条:絞った知恵の量だけ付加価値が得られる

第9条:企画の知恵に勝るコストダウンはない

第10条:後発での失敗は再起不能と思え

第11条:ものが売れないのは高いか悪いのかのどちらかだ

第12条:新しい種(商品)は育つ畑に蒔け

第13条:他社の動きを気にし始めるのは負けの始まりだ

第14条:可能と困難は可能のうち

第15条:無謀はいけないが多少の無理はさせろ、無理を通せば、発想が変わる

第16条:新しい技術は、必ず次の技術によって置き換わる宿命を持っている。それをまた自分の手でやってこそ技術屋冥利に尽きる。自分がやらなければ他社がやるだけのこと。商品のコストもまったく同じ

第17条:市場は調査するものではなく創造するものだ。世界初の商品を出すのに、調査のしようがないし、調査してもあてにならない

第18条:不幸にして意気地のない上司についたときは新しいアイデアは上司に黙って、まず、ものをつくれ

フリーランスとか大手とか言ってないで『ソニーの開発18か条』を今こそ振り返ってみよう! - ガジェット通信 (via hustler4life)

これは今でもあるわけ?と思ったら、『ウォークマン』の開発に携わった大曽根さんという方のチームで唱えられていたものだそうです(出井さんCEO就任前に)

(via yagik)

仕事。あなたの人生の仕事。

あなたの指紋が残った仕事。決して妥協しない仕事。週末を犠牲にしてでも取り組みたい仕事。Appleではそんな仕事をすることができる。無難に人生を過ごしたい人はここには来ない。一番深い所まで泳ぎたい人だけがいる。

仕事で何かを成し遂げたい人がここにいる。

何か大きなこと。他の場所では起こりえない何かを。

- Appleへようこそ。